日本最大級の格闘ゲームの祭典「EVO Japan 2026 presented by レバテック(以下、EVO Japan 2026)」
プレイヤーとして各種トーナメントに参加するのはもちろんですが、各出展ブースをまわるだけでも1日楽しめます。
今回はその中でも「アークシステムワークス」ブースをピックアップしてご紹介します!
会場入場直後にMARVELヒーローがドーン!
Saiga NAKEVO Japan 2026では入場口のすぐ近くに設営されたアークシステムワークスブース!
プレイヤー達をお馴染みのMARVELヒーローが迎えてくれました。
Saiga NAK今年のアークシステムワークスブースでは2026年8月7日(金)発売予定の「MARVEL Tōkon: Fighting Souls」の試遊が可能!
キャラクターは先日に参戦が発表されたばかりの「ペニー・パーカー」を含む合計12体が使用可能!
- スパイダーマン
- ペニー・パーカー
- スター・ロード
- ミズ・マーベル
- ストーム
- マジック
- ウルヴァリン
- デンジャー
- キャプテン・アメリカ
- アイアンマン
- ドクター・ドゥーム
- ゴーストライダー
さらにコントローラーもパッド、レバーレス、アケコンの3種から選ぶことができました!
この作品への本気度がこれだけで伝わってきます。
Saiga NAK筆者も試遊させていただきましたが、ボタン連打などのシンプル操作で爽快感が味わえる作りとなっており、非常に楽しめました。
「グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-」のプレイヤーにはお馴染みの「ワンボタンで簡単必殺」や、「GUILTY GEAR -STRIVE-」に近い「ウォールブレイク」の実装など数々の格闘ゲームを手掛けたアークシステムワークスの集大成と言っても良い内容。
特に使用キャラとは別にアシストキャラが呼び出せる点が「ドラゴンボールファイターズ」に近いので、こちらを遊んでいた方であれば本作も楽しめることでしょう。
アークシステムワークスといえば「GUILTY GEAR」
Saiga NAKEVO Japan 2026でもメイントーナメントタイトルとして選出されたアークシステムワークスのフラグシップタイトル「GUILTY GEAR -STRIVE-(GGST)」の展示も、もちろんありました!
ふもコレとのコラボレーションアイテムが展示!
Saiga NAK
今回のコラボレーションのために描き下ろされたイラストを使用したコラボレーションデバイス!
部屋着のブリジットはあまりにも可愛すぎますね。
アークシステムワークスブース内でコントローラーを試遊することができたほか「ふもっふのおみせ×VARMILO」ブースにも展示されていました。
Saiga NAKこちらは、2026年6月2日(火)まで予約受付中!
気になった方はぜひふもコレ特設サイトをご確認ください!
GRAPHTとのコラボレーションアイテムも展示!
Saiga NAKゲーム内から飛び出してきたかのような刺繍ステッカーが全7種!
こちらは「GRAPHT」ブースで先行販売も実施していました。
今回もありました物販コーナー!
Saiga NAK
「タイランレイブ」の構えのソルが目印の物販コーナーも設置!
Saiga NAK今回のテーマは「アメリカンダイナー」ということで、普段と違う装いのキャラクター達が目立ちます。
・・・ソルのシャツが筋肉でピチピチなのは、彼の趣味でしょうか?
Saiga NAK
「GUILTY GEAR」らしいスタイリッシュなデザインはもちろん、可愛らしいデフォルメイラストグッズなどバラエティも豊かな物販コーナーでした!












