2026年9月17日(木)〜20日(日)に開催された「東京ゲームショウ2026」
2027年に「呪術廻戦」シリーズの新作タイトルを発売する「集英社ゲームズ」の試遊やアトラクション、ブースの様子をたっぷりの写真とともにレポートします!
「集英社ゲームズ」ブースレポート!「呪術廻戦」エリアは虎杖・伏黒・五条などキャラクターの魅力たっぷりのデザイン

「集英社ゲームズ」ブースにやってきました!
目玉コンテンツは、2027年発売予定の新作サバイバーズロワイアル「呪術廻戦 RUMBLE: SURVIVATON」と、アドベンチャーホラー「UN:ME」の2つ。
早速それぞれのエリアを見ていきます。

まずは呪術廻戦のエリアから!
今回出展された「呪術廻戦 RUMBLE: SURVIVATON」は、呪霊やライバルと戦って勝ち残りを目指す新作ゲームです。




ブースには人気キャラクターの装飾が多数!
好きなキャラクターのデザインに、ついついカメラを向けてしまいます。

PCの置かれた試遊台には、ドット絵で描かれた虎杖や五条たちの姿が。
細かいところまでデザインのこだわりが感じられます。


試遊ブースでは、刻一刻と移り変わる戦況が生実況されていました!
見ているだけでもバトルの緊張感が伝わってきます。

続いては「UN:Me」エリアへ。
2027年発売予定の「UN:Me」は不気味な精神の迷宮からの脱出を目指すアドベンチャーホラーゲームです。

恐そうなアトラクション「不安回廊」
薄暗い廊下を進んで、隠されたノベルティを探します。

スタッフさんに案内され、エレベーターに乗った男性はどこかへ消えていきました・・・。
凝ったセットに恐怖感を煽られます。

ビジネスデイにも関わらず、本アトラクションには多くの人が並んでいました。
訪れた時点ではなんと80分待ち!

ウォッチリストの登録で、呪術廻戦のピクセルステッカー&うちわ、UN:Meの瞬間冷却パックをゲットできました!

「集英社ゲームズ」は今回出展された「呪術廻戦 RUMBLE: SURVIVATON」「UN:Me」以外にも多くのタイトルを展開しています。
詳しくは集英社ゲームズ公式サイトをチェック!
