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「日本eスポーツアワード2025」レッドカーペットに日本eスポーツ界の顔が集結!

「日本eスポーツアワード2025」レッドカーペットに日本eスポーツ界の顔が集結!
イベント情報

日本国内のeスポーツ界における功績を表彰する年に一度の祭典「日本eスポーツアワード2025(JAPAN eSPORTS AWARDS 2025)」が2026年1月12日(月)にパシフィコ横浜ノースで開催!
eスポーツ界で活躍した著名人がレッドカーペットを歩きました。

ビシッと決まった装いでレッドカーペットを歩くゲーマーたち

MCは岸大河(@StanSmith_jp)さん、倉持由香(@yukakuramoti)さん。

9割以上が女性ファン
9割以上が女性ファン
Saiga NAK

現地にはeスポーツプレイヤーやストリーマーを一目見ようと、多くのファンが集まりました。

ドラ右選手、mkmldy選手
ドラ右選手、mkmldy選手
ドラ右選手、mkmldy選手
Saiga NAK

ドラ右選手: 緊張してて言葉が出ないんですが、この舞台に立てて良かったです。
こういう服装も慣れないんですが、楽しみたいと思います(笑)

mkmldy選手: 人がいっぱいいて緊張しますね(笑)
去年入ったばかりのときは苦労もしたんですが、そんな中でもみんなのおかげで世界大会でも優勝できたのは良かったと思います。
今年は出た大会全てで優勝したいですね!

たすく選手
たすく選手
たすく選手
Saiga NAK

たすく選手: 今年はeスポーツ界のさまざまな方と交流できて、あらためて色々な方のおかげで成り立っているんだなと再認識できました。
日々応援してくれている方のおかげでこの舞台に立てていると思っています。
これからも頑張りますので応援よろしくお願いします!

ゆうき選手
ゆうき選手
Saiga NAK

ゆうき選手: ゲームやってる時より今のほうがめっちゃ緊張してます!
ぷよぷよを広める活動もできたし、全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2025 SHIGA「ぷよぷよeスポーツ」オープン参加の部でも優勝できて、めちゃくちゃ良い1年だったと思います。
今年もめっちゃ強いぞっていうのを見せるために、大会で優勝できるよう頑張ります。

summertimer選手
summertimer選手
Saiga NAK

summertimer選手: 世界大会より緊張してます(笑)
色々なタイトルの選手が集まっているので、試合前のマインドの保ち方などを聞いてみたいと思っています。
2025年は初めての経験が多くて成長できた1年でした。
2026年は何かしらのかたちで情報発信を行っていきたいと思っています。

最年少10歳での受賞となったゆうき選手
最年少10歳での受賞となったゆうき選手
Saiga NAK

各選手は自身のパネルにサインを行いました。

武藤壮汰選手とTess選手
武藤壮汰選手
武藤壮汰選手
Saiga NAK

武藤壮汰選手: eモータースポーツはまだまだ発展途上ではありますが、UNIZONEというプロリーグも始まり、これからますます盛り上がりを見せると思います。
2025年は活躍するチャンスを多くいただきまして、結果で恩返しできたと思っています。
僕は「iRacing」というゲームを11年プレイしてきまして、今は日本チャンピオンとして世界を舞台に戦っています。
これからもなるべく長くチャンピオンの座に居座れるよう、後輩に負けないよう頑張っていきたいと思います!

Tess選手
Tess選手
Saiga NAK

Tess選手: 岸さんなら分かると思うんですが、サッカーゲームの観客層は99%男性なので、(女性ファンの多い)この状況が意味分からなすぎて緊張してます。
2025年は今まで以上にeFootballと向き合った時間の長い1年だったので、結果に結びついて良かったです。
引き続き結果を残すとともに、応援してくれている皆さんに少しずつ恩返しできればと思います。

Obuyan選手とVitoppo選手
Obuyan選手
Obuyan選手
Saiga NAK

Obuyan選手: ゲームをしているだけで表彰されるなんて今までの人生でなかったので、本当に人生の中でも深い思い出になる1日ですね。
2025年は「Pokémon UNITE Asia Champions League 2025」を優勝することができましたが、かなり苦しいことも多かったです。
ただ、自分がやってきたことは間違ってないんだぞ!と思いながら続けてこれました。
2026年は、まずはアジア2連覇。そして世界大会優勝を目指して頑張ります。

Vitoppo選手
Vitoppo選手
Saiga NAK

Vitoppo選手: レッドカーペットを歩くことになるなんて想像もしてませんでしたし、緊張とともに嬉しい気持ちもあります。
「Pokémon World Championship 2025 ポケモンユナイト部門」で世界2位という結果を残せはしたんですが、個人的には全く満足していないので今年こそは!と思っています。
もっと自分がチームを引っ張っていけるようなスター性のあるプレイヤーになれるよう頑張っていきます!

ハメコ。さん、Jaegerさん
友田一貴さん
ハメコ。さん
ハメコ。さん
Saiga NAK

ハメコ。さん: すごいたくさんの方に集まっていただいて、こんなに多くの人に見られてるんだなと嬉しかったです。
2025年は本当に多くのイベントを開催していただきまして、気づいたら終わってましたね。
キャスター陣は目の前のイベントの選手たちを際立たせる存在なので、そのためにゲームをやり込んで良さを伝えていく。それ以外ないと思ってます。
これからもいつも通りやります!

Jaegerさん
Jaegerさん
Saiga NAK

Jaegerさん: ある程度業界歴が長くなり、ようやく実況のときにも緊張が無くなってきたんですが、さすがにこのレッドカーペットは緊張しましたね(笑)
もちろんデビューした頃はこんな場に立たせていただけるなんて微塵も思ってませんでしたが、こうして選んでいただいて光栄な賞をいただけて嬉しいです。
ただ、この賞に満足することなく今後も活動していきます!

友田一貴さん
友田一貴さん
Saiga NAK

友田一貴さん: 本当にこの2025年は激動の1年でした。
「Shadowverse: Worlds Beyond」を多くの方々にプレイしていただけて、このような賞をいただいたので人生イチと言っても良かったかもしれません。
まず、僕の尊敬する岸大河さんと同じ現場で実況解説させていただきました。
僕が初めてeスポーツキャスターとしてお仕事させていただいたのも岸さんと一緒だったので、この受賞も相まってさらに気を引き締めて頑張りたいと思い直す1年でした。
キャスターはプレイヤーとお客さんを引き立てるための存在として、言葉の力で伝える仕事をこれからも活動していきます!

Nico選手
Nico選手
Nico選手
Saiga NAK

Nico選手: いやぁ世界大会より緊張しますね(笑)
実はこのタキシードは社長からのお祝いということで買って頂いたんです。
2025年は世界大会に初めて2度出場するなど、実力を示すことができた1年だったと思います。
2026年はとにかく“勝ち”を目標に、世間の皆さんにオーバーウォッチの魅力を伝えていきます。

Nico選手のサイン
Nico選手のサイン
Saiga NAK

ネコちゃん可愛い。

ドンピシャさん
ドンピシャさん
ドンピシャさん
Saiga NAK

ドンピシャさん: 去年もこのレッドカーペットを歩かせていただいたんですが、まさか2度あるなんて思ってなかったので大変嬉しいです!
ただ言いたいのは・・・1人かよ!って(※ストリーマー賞はほかにk4senさん、SHAKAさん、ボドカさんが受賞していますが当日は欠席)
2025年は活動自体はしていたものの苦しい年だったので、2026年は楽しい年にしていきたいと思います。
やったことないことに挑戦していきたいですね。

Alf選手とKznk選手
Alf選手
Alf選手
Saiga NAK

Alf選手: レッドカーペットを歩くのは気持ちいいですね!
2025年は復帰した年ということで不安もあったんですが、悔しいこともありつつ自分としてはやれたほうだと思っています。
新しい仲間とともに自分も進化できたかなと思います。
2026年は直近で世界大会があるので優勝できるように頑張ります。

Kznk選手
Kznk選手
Saiga NAK

Kznk選手: こんな場所を歩かせていただいて感無量といいますか、本当にありがとうございます。
あまりスーツでピシッと決める機会が無いので恥ずかしい気持ちが強いですね(笑)
2025年は楽しいことも辛いこともあったんですが、なんとか乗り切れました。
2026年はもっと強くなって無双したいですね(笑)

GO1選手、カワノ選手
Laggia選手、LeShar選手
カワノ選手
カワノ選手
Saiga NAK

カワノ選手: 去年も受賞させていただきましたが、さらにお客さんも増えて栄えある賞になったんだと思います。
スーツを忘れて、急遽奥さんに買いに行ってもらいました。
ズボンは去年と同じものを持ってたんですが入らなくて・・・。
2025年は個人戦であまり活躍できなかったので、2026年はチーム・個人両方で活躍できるよう頑張りたいと思っています。

GO1選手
GO1選手
Saiga NAK

GO1選手: 普段ゲームばかりやっている身として、このような晴れやかな舞台を歩かせていただけるというのがすごい光栄です。
移籍したということもあり2025年は新しい気持ちで挑ませていただきました。
個人戦は成績が良かったんですがチーム戦で不甲斐ない結果になってしまったので、2026年は頑張ります!

Laggia選手
Laggia選手
Saiga NAK

Laggia選手: 「餓狼伝説 City of the Wolves」では最初の頃は結果が奮わなかったんですが、本当に最後の最後「SNK World Championship 2025」で優勝できて良かったな!という気持ちです。
2026年は去年叶わなかった「Esports World Cup」出場も含めて、さらに上を目指して頑張りたいと思っています。

LeShar選手
LeShar選手
Saiga NAK

LeShar選手: 僕がリスペクトする選手たちと一緒にレッドカーペットを歩けて光栄ですし、思い出になりました。
2025年は結果が出た年だったと思いますが、2026年もさらに良い結果のために頑張ろうと思います。

岸さん、倉持さんもファンサービス

ファンサービスに快く応える
ファンサービスに快く応える
ファンサービスに快く応える
Saiga NAK

配信終了後には岸さん、倉持さんもファンサービス。
どんなイベントよりも近い距離で、普段見られない装いのeスポーツプレイヤーたちを見ることができる貴重な機会でした!

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