2026年9月17日(木)~20日(日)の4日間で開催されたゲームの祭典「東京ゲームショウ2026(以下、TGS2026)」
今回は「NHN PlayArt」ブースをレポートしていきます!
「NHN PlayArt」ブースをレポート!全7タイトルを展示!

TGSへの出展は8年ぶりなNHN PlayArtブースに潜入!
NHN PlayArtブースでは新作を含む、計7タイトルの展示が楽しめました。
#コンパス 戦闘摂理解析システム

最初は「鋼の錬金術師」とのコラボレーションで話題沸騰の「#コンパス 戦闘摂理解析システム」
等身大の「HM-WA100 ニーズヘッグ」のオブジェがお出迎えです。
その大きさは、ゲーム内の他のキャラクターの大きさから逆算すると推定2.5mほど。
ヒーローたちはこんなに大きいのと戦っていたのか・・・!
LINE:ディズニー ツムツム

続いては、世界累計1億ダウンロードを突破した「LINE:ディズニー ツムツム」のエリア。
こちらはミッキーたちが集まるかわいらしいフォトスポットで写真が撮れました。
Saiga NAK
さらに大きなモニターで遊べる試遊コーナーも設置。
これまでに登場した全部のツムが使い放題かつ、レベル・スキルレベルもMAXという大盤振る舞いで遊ぶことができました。
既存プレイヤーも、普段は試せない戦術などを試せたのかも・・・!
妖怪ウォッチ ぷにぷに

お次は、国内3,600万ダウンロードを突破した「妖怪ウォッチ ぷにぷに」のエリア。
Saiga NAK
こちらでは「リアル妖怪ガチャ」を回すことができました。

ガチャの中身は、ゲームで使えるシリアルコードでした。
とてもかわいらしいサマーラビィをゲット。
また、心霊写真のように妖怪が写り込んじゃう「ドキドキ妖怪フォト」も楽しめました。
DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY
Saiga NAK
2026年3月にリリースしたばかりの「DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY」が早速出展。
本家ファイナルファンタジーとは違った現代風の衣装のセフィロスとクラウドの等身大パネルが、まず目に入ります。


Saiga NAK
そしてグッズの数々や、歴代の「DISSIDIA FINAL FANTASY」のパッケージが並びます。
PSPのDISSIDIAはそれはもうやり込んだものです。
Saiga NAK
その奥には、ティナとガイアの等身大パネルとURアビリティのイラストが勢揃い。
Saiga NAK
アビリティのイラストにズームすると、こんな感じ。
イラストも然ることながら、DISSIDIAらしいオールスター感を感じられました。

ところで撮影していたら、ケフカと目があった気がするのは気のせいでしょうか。
刀剣乱舞ぱずぎり

TGS直後に配信が開始したばかりの新作「刀剣乱舞ぱずぎり」

Saiga NAK
こちらはゲーム中の様々なシーンを切り取って展示した「絵巻街道」が設置されていました。
ゲームの世界が現実に飛び出してくる体験こそ、リアルイベントの醍醐味ですね。
幻想世界のぷちぽよん

今後リリース予定の期待の新作「幻想世界のぷちぽよん」
パズルを攻略して、ぷちぽよんたちを魔女の館から脱獄させるのが目的である本作。
こちらはゲームの試遊もおこなえたのですが・・・。

エリア近くには、ゆにくまが出現。
筆者がNHN PlayArtブースの取材をしていた数十分間は、常に顔をみせてくれました。

なんと取材中、ゆにくまがエリアを飛び出し、OVER RUSHと勝手にコラボを始める場面に遭遇。
将来的には、ゲーム内で本当にコラボするのかも・・・?

しかし、歩きすぎて目立ってしまったのか、少し目を離したら檻の中に入れられていました。
ゲーム本編同様、脱獄頑張ってください・・・!
OVER RUSH

こちらも今後リリース予定の新作「OVER RUSH」
TGS期間中はオープンβテストを実施中で、会場でも試遊できました。
Saiga NAK
「爆速」ハイスピードカードバトルRPGをうたうだけあり、スマホゲームらしい簡単操作で攻撃をラッシュできるのは、非常に爽快でした。
本配信にも期待です!
以上、NHN PlayArtブースでした!
























