2026年9月17日(木)~21日(月・祝)にかけて幕張メッセで開催中の「東京ゲームショウ2026(以下、TGS2026)」
今回は「STORM」「OZgaming」の最新ゲーミングPCの展示などを行っている「ソフマップ」ブースの様子をお届けします!
「ソフマップ」ブースに潜入!様々な最新ゲーミングPCを体験できる

TGS2026で一般展示エリアとして初の単独出展をしている「ソフマップ」ブースに潜入!


まずは、BTOパソコンブランド「STORM」が展開する曲面ピラーレスケース「SG2シリーズ」
本ケース内には、好きなフィギュアやアクリルスタンドを美しく飾ることができます。


「OZgaming」からは、上下段に独立した2つのシステム(マザーボード、電源ユニット、ストレージ等)を同時に搭載できる、巨大デュアルシステムケース「CAPO X」を展示。


フロントパネルとサイドパネルを曲面強化ガラスで一体化したピラーレスデザインを採用。
そのため、内部を広い角度から見ることができます。

2つの独立したシステムを同時に稼働させることで、ゲームプレイやライブ配信など、用途に応じてリソースを干渉させずに使い分けることが可能です。


CAPO Xシリーズでは、上下段共通でUSB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、マイク×1、ヘッドホン×1のI/Oポートが配置されています。

「eSports Studio AKIBA」コーナーでは、最新のゲーミングデバイスで人気タイトルを試遊することができます。

Saiga NAK事前登録受付中のクロスワールドMMORPG「AION2」を、GravaStarが展開する「Mercury V75 ステルスブラック」などで試遊可能!

こちらでは、アイスブルーカラーゲーミングデバイス「Mercury K1 IceBlue」や「Mercury M1 Pro IceBlue」などで、AION2をプレイできます。

ゲーミングPC「GK2-98X3DB57」内に、STORM公式チェイサーの山風(やまかぜ)らんのアクリルスタンドを発見!


格ゲーVTuberグループ「りーさるぷらん」のグッズが飾られているここでは「モンスターハンターワイルズ」を試遊できます。
Saiga NAK戦闘で使い込まれたメカニカルマシンをイメージされたゲーミングデバイスで、SFアクションアドベンチャーゲーム「プラグマタ」がプレイ可能!


特に「Mercury K1 Pro Battleworn Yellow」「Mercury X Pro Battleworn Yellow」は、金属感にダメージ加工を思わせるディテールと鮮やかなイエローカラーが、プラグマタを彷彿とさせます。

OZgaming「Sシリーズ」のゲーミングPCや、elgatoが展開する「Stream Deck+ Black」など、様々なゲーミングデバイスが展示されていました。

Pixioなどのゲーミングデバイスで、チーム制アクションゲーム「オーバーウォッチ」をプレイできます。


なかでも、ゲーミングPC「CAPO X Snow」は「CAPO X」の色違いでホワイトカラーとして展開。
内部設計や機能、サイズなどの基本スペックは共通しています。

ブース内に、格ゲーVTuberグループ「りーさるぷらん」メンバーの等身大パネルが設置!
オリジナル衣装を身にまとったりーさるぷらんメンバーとともに、記念撮影もできます。

「SOFMAP GAMING」のロゴを囲うように、たくさんのゲーミングマウスが壁一面に!
「ソフマップ」ブース来場の記念に、写真撮影されてみてはいかがでしょうか。
以上、ソフマップブースレポートでした!
