6月に入り、ご機嫌斜めな天気が続く今日この頃。
梅雨入りが発表された地域もあり、これからどんどん雨の日が増えていくことでしょう。
雨の日が続くと気分も晴れず、ゲームに本腰が入りません。
そんな憂鬱を吹っ飛ばすエナジードリンクを台湾で発見!
今回は「レッドブル・ピンクエディションシュガーフリー」をレビューしていきます!
「レッドブル・ピンクエディションシュガーフリー」をレビュー!

可愛らしいピンク色を基調としたパッケージには「野苺風味」と書いてあり、期待が膨らみます。

また、ワンポイントデザインとしてステイオンタブには晴れた空を連想させる柔らかな水色が採用されています!
栄養成分表示をチェック!

パッケージの次は、栄養成分表示をチェック!
100mlあたりの成分は、以下の通りです。
- エネルギー: 0kcal
- たんぱく質: 0g
- 脂質: 0g
- 炭水化物: 0g
- 食塩相当量: 57mg
また、100mlあたりカフェインが32mg入っており、1本(250ml)あたり80mgのカフェインが含まれています。
いざ実飲!気になるお味は?

栄養成分表示のチェックが終わったので、いよいよ実飲です。
無果汁ですが、野いちごを感じられるのでしょうか。

出てきたのは、鮮やかなルビーピンク色!
ベリーの甘酸っぱい香りが鼻を透き通っていきます。

「レッドブル・ピンクエディションシュガーフリー」を飲んでみると、ベリー独特の甘酸っぱさや風味が口いっぱいに広がり、後味もスッキリ。
炭酸弱めでゴクゴク飲めてしまう、まるでジュースのようなエナジードリンクです。
「レッドブル・ピンクエディションシュガーフリー」は、本記事執筆時点では日本で販売されておらず、台湾などで発売されています。
旅行先で、初夏の空を感じさせる「レッドブル・ピンクエディションシュガーフリー」を見つけた方は、ぜひ手に取ってみてください!
